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ダブルジェーケー
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- 設立年 : 2004
- 創業/拠点 : 日本
- デザイナー : 玉野 貴之
- オフィシャルサイト : http://www.wjk.jp/
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☆先行予約☆ フロントジップハーフスリーブシャツ / front-zip shirt H/S / DULL BEIGE [4906 cu01i]
入荷予定:2026年04月下旬
¥38,500 税込" 特徴的なフロントジップ仕様によりブルゾンライクな印象を与えるハーフスリーブジップシャツ "
- 予約商品
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☆先行予約☆ フロントジップハーフスリーブシャツ / front-zip shirt H/S / BLACK [4906 cu01i]
入荷予定:2026年04月下旬
¥38,500 税込" 特徴的なフロントジップ仕様によりブルゾンライクな印象を与えるハーフスリーブジップシャツ "
- 予約商品
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☆先行予約☆ スキッパー シャツハーフスリーブシャツ / skipper shirt H/S / WHITE [4907 pe49i]
入荷予定:2026年05月中旬
¥27,500 税込" 広い前開きとゆったりとした身幅によりリラックスした印象を与えるプルオーバーシャツ "
- 予約商品
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☆先行予約☆ スキッパー シャツハーフスリーブシャツ / skipper shirt H/S / NAVY [4907 pe49i]
入荷予定:2026年05月中旬
¥27,500 税込" 広い前開きとゆったりとした身幅によりリラックスした印象を与えるプルオーバーシャツ "
- 予約商品
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☆先行予約☆ スキッパー シャツハーフスリーブシャツ / skipper shirt H/S / MONO PRINT [4907 pe49i]
入荷予定:2026年05月中旬
¥27,500 税込" 広い前開きとゆったりとした身幅によりリラックスした印象を与えるプルオーバーシャツ "
- 予約商品
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☆先行予約☆ スキッパー シャツハーフスリーブシャツ / skipper shirt H/S / BLACK [4907 pe49i]
入荷予定:2026年05月中旬
¥27,500 税込" 広い前開きとゆったりとした身幅によりリラックスした印象を与えるプルオーバーシャツ "
- 予約商品
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☆先行予約☆ バンダナプリントパネルオープンカラーシャツ / bandana print panel open shirt / BEIGE [4401 pe48i]
入荷予定:2026年05月中旬
¥33,000 税込" バンダナ柄のアクセントが効いたオープンカラーシャツ "
- 予約商品
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☆先行予約☆ バンダナプリントパネルオープンカラーシャツ / bandana print panel open shirt / NAVY [4401 pe48i]
入荷予定:2026年05月中旬
¥33,000 税込" バンダナ柄のアクセントが効いたオープンカラーシャツ "
- 予約商品
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☆先行予約☆ バンダナプリントパネルオープンカラーシャツ / bandana print panel open shirt / CHARCOAL[4401 pe48i]
入荷予定:2026年05月中旬
¥33,000 税込" バンダナ柄のアクセントが効いたオープンカラーシャツ "
- 予約商品
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☆先行予約☆ オープンカラーシャツ / ex.comfy wool open collar shirt / STEAL GRAY[4910 wn08i]
入荷予定:2026年05月中旬
¥36,300 税込" 高級な極細で柔らかい原毛を使用したサマーウール天竺オープンカラーシャツ "
- 予約商品
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☆先行予約☆ オープンカラーシャツ / ex.comfy wool open collar shirt / BLACK [4910 wn08i]
入荷予定:2026年05月中旬
¥36,300 税込" 高級な極細で柔らかい原毛を使用したサマーウール天竺オープンカラーシャツ "
- 予約商品
wjkから61アイテムが発売開始
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wjk ☆先行予約☆ バンダナ パネル TハートTシャツ / bandana panel heart T / WHITE x RED [7402 cj51i]
mutaから21アイテムが発売開始
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muta ☆先行予約☆ muta × wjk / テーラードジャケット / smart jacket / CAMEL [203 mw01]
「w」「j」「k」という意味を持たないアルファベット3文字を並べて組み合わせたブランド名は、それによってデザインを縛られたり、偏ったイメージを持たれたくないという考えから。今までに多種多様のデザイン・アイデアが生まれては消える世の中で、我々が培った経験から見出した結論は2つある。「良い物は変わらない」という事実と、「残る物は本物」という事実。この二つの事実を通し我々の観点から「不変」という物を表現し続ける。